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東京湾岸物流センター

最先端技術で「食文化」の未来を変える。

◎敷地面積 10,206坪
◎収容トン数80,000トン
・F級54,000トン
・C&F級21,200トン
・C級4,800トン

首都圏発。国内最大規模の最新鋭
「低温物流センター」が「食」の流れをリードする。

2013年春、日本の物流事業の一翼を担う株式会社松岡は、首都圏からの利便性が高い川崎区東扇島に、国内最大規模の低温物流センター「東京湾岸物流センター」を稼動いたしました。
最先端の技術を集結させた同施設は、敷地面積約1万坪、わが国最大級、8万トンもの商品収容能力を誇り、機能性はもちろんのこと、安全性にも細心の配慮を行なっています。
この高度な冷凍・冷蔵物流センターを中心に、当社の各物流センターネットワークを利用した総合物流サービスで、私たちは、日本の食文化の未来を切り拓いてまいります。

最新鋭の物流センターを支える設備

陽圧空調システム

陽圧空調システム

バース

トラックバース

サンプリングルーム

省エネ型ノンフロン冷凍装置

物流倉庫などの物流拠点等で冷凍、冷蔵、空調用に使用されている冷却装置は、一般的に大量のエネルギーを消費していますが、近年、省エネルギー性能に優れ、かつ冷媒として、強力な温室効果ガスであるフロン類ではなく、格段に環境負荷の少ない自然冷媒(アンモニア、CO2等の元来自然界に存在する物質)を利用した冷凍・冷蔵・空調装置(省エネ型ノンフロン冷凍等装置)が開発されています。
本物流センターでは、こうした省エネ型ノンフロン冷凍等装置(NewTon:前川製作所製)を導入することにより、使用時の電力の節減を図り、エネルギー起源CO2(エネルギーの使用に伴い発生する)排出量のCO2削減と冷媒の脱フロン化によるフロン類(温室効果ガス)の排出0を実現しました。

冷凍機

冷凍機

冷凍設備

急速凍結室

安心・安全を実現する機能と構造

自家発電

自家発電

耐震設計

耐震設計

クラウドシステム

クラウドシステム

セキュリティシステム

セキュリティシステム

構内風景

プラットフォーム

プラットフォーム

通路

通路

チルドスペース

チルドスペース

冷蔵室(移動ラック)

冷蔵室(移動ラック)

安心で衛生的なアメニティ空間

食堂

食堂

食堂

食堂

地球環境にもやさしい癒しの構内

構内緑化

美観に配慮したゴミ集積場

構内緑化

構内緑化